2019年10月26日 研究会盛況 月に1回ほど行なわれる近司連の成年後見分野研究会研究員は自ら志して参加している勉強熱心な人たちである成年後見人の経験が浅い者もいれば後見制度の土台作りに関わった人もいる先輩が後輩に教えるといったことではなく皆それぞれの経験談、考え方を言い合う成年後見制度は歴史が浅く制度自体も家庭裁判所の対応もどんどん変わってきているよく似た事例であっても関わる書記官、調査官、病院、施設、親族によって我々の仕事内容は違ってくるああ、こんなやり方もあるんだ周囲に、これから、こういうことも言っていこうと活発に意見が出る自画自賛であるが面白い研究会だと思う
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